Miwa (ミワ) – Miracle (ミラクル)
Miwa (ミワ)
Miwa (ミワ) – Miracle (ミラクル)

日差しが照りつける空の下 笑顔ひとつこぼれる 夏の恋に飛び込んで ゆらゆら揺れる心の谷間に 流れ着いたあなたがいた 熱くなるこの気持ち てのひらから伝わる水 あたしだけじゃないよね きらきらあなたが眩しくて いつから恋が始まったの あたし裸足のまま駆け抜けてゆく 瞬きしたらすぎる瞬間 わすれないでね イチゴ味のかき氷 溶ける頃に切ない思い あなたとなら甘くミラクル 閉じこもっていた心ときはなてば みえてくる世界こんなにも煌めいて もやもやしてたって始まらない 思い出にはまだはやいよ 迷わずに飛び出して どこへだっていけるはずでしょ 太陽沈まないで 今すぐあなたに会いたくて いつでも恋は少し苦しい 短い夏がほら加速させるの 二度と戻れないこの瞬間 咲かないね全然 夜空に打ち上げ花火 消える前にお願い早く あなたとなら甘くミラクル きらきらあなたが眩しくて いつから恋が始まったの あたし裸足のまま駆け抜けてゆく 瞬きしたらすぎる瞬間…

Miwa – Whistle ~The Day I Spent With You~ (ホイッスル ~君と過ごした日々~)
Miwa (ミワ)
Miwa – Whistle ~The Day I Spent With You~ (ホイッスル ~君と過ごした日々~)

透き通った声がグラウンドに響いては 風が吹いた どれくらい夢を叶えて来れたかな 喜びの裏に苦しみが隠れてる 誰にも言えないこともあったでしょう 独りじゃないよ ここにいるよ 「頑張れ」「大丈夫」何度も繰り返した 走る君の姿は 眩しくて 切なくて 本当に好きだった 今見てる景色が遠くなっても 君と過ごした日々を忘れたくない 夕焼けに染まったグラウンドに 静けさが戻っていく 最後のシュート 私には届いたよ 泥だらけでもそれでも追いかけたもの 私にもいつか分かる日が来るのかな 子供のままでいたつもりで 悩みや悔しさの数だけ強くなった 涙流す姿は ありのままで 輝いて とてもきれいだった 時間を止めて終わり告げたホイッスル 君にとって始まりの合図なんだよ 走る君の姿は 眩しくて 切なくて 本当に好きだった 今見てる景色が遠くなっても 君と過ごした日々を忘れない 走る君の姿は 眩しくて 切なくて 本当に好きだった 今見てる景色が遠くなっても 君と過ごした日々を忘れたくない Romanization Sukitōtta koe ga guraundo…

Miwa (ミワ) – Delight
Miwa (ミワ)
Miwa (ミワ) – Delight

人は愛のためにうまれ 夢は叶えるためにある きっと涙の数だけ 花は大地に咲きほこる 風を感じたら従えばいいのに 胸の鼓動響くまま動きたいよ 未来を描いていまを生きられるように Delight Delight Delight 感じたい恐れないで進め all for love ヒカリ差す場所へ あなたが望むのなら (きっとたどり着けるわ) あたしを望むのなら (たどり着いてみせるわ) 誰に言われたわけじゃない 人は誰かを愛すもの 誰に決められたわけじゃない 未来は自分でつかむもの 大空高く帆を掲げ 今、進もう 胸の炎いつまでも絶やさぬよう 言葉は届かなくても伝えたいんだ Delight Delight Delight 信じたい振り向かずに進め all for me 果てしない旅へ あなたが望むのなら…

Miwa (ミワ) – To The Light (ヒカリヘ)
Miwa (ミワ)
Miwa (ミワ) – To The Light (ヒカリヘ)

(What do you want to do?) (What is the meaning of life?) 理想現実ワンクリック ヒカリの速度に変わっても 地球の裏より遠い距離 アダムとイヴにはなれない かなしみの生まれた場所たどって その傷優しく触れて癒せたなら 溢れるおもい 愛は君を照らすヒカリになれる 切ないほどに たとえ描く未来 そこに私がいないとしても 今はそっと抱きしめてあげる 運命だって引き寄せて 輝き続けたいよ 奇跡だっておこせるって信じたい 信じたい 遠慮配慮言葉の最後 感情記号化されても 心の奥まで伝わらない ホントの声を聞かせて すべての事に終わりがあるなら 苦しみさえいつか消えるはずだから 溢れる想い…